[awa] コル・タマリエ含むおまかせ4本セット
¥15,000
SOLD OUT
お待たせいたしました。微発砲界のエースとも呼ぶべき、コル・タマリエのヴィーノ・フリッツァンテが遂に新ヴィンテージで再入荷 !! 特別にコル・タマリエを含むナチュラルワインを
salvis おまかせの4本セット(コルタマリエ & 白 & オレンジ & 軽赤)にアソートして送らせていただきます。お早めにどうぞ。
*画像はあくまでもイメージです。実際の内容とは
異なりますのでご注意ください。
●生産者情報
ヴァルドビアッデーネ近郊の町、ヴィットーリオ・ヴェネトの西側。自然の森に囲まれひっそりと暮らすアルベルトとマルタ夫婦。2000 年よりブドウ造りを開始し、2003 年初収穫。出来たブドウはそのまま知人のワイナリーへ販売していた。2007 年より実験的に醸造を開始するが、すぐにリリースはせず、納得のいくワインができるまで 6 年もの年月をかけ完成させた。畑では農薬や化学肥料は使用せず、9ha ある土地のうち、半分の 4.5ha をブドウ畑、残り半分は森のまま、自然環境を保つ事を大切にしている。栽培する品種は、主要品種であるグレラとその他の補助品種。ブドウ品種によって区画を分けず、品種を混ぜて栽培する事で、より自然な状態でブドウが育つという考え。丁寧に手作業で育てられたブドウは収穫も一房一房丁寧に行われ、ブドウが傷つかないよう、慎重にカセットに並べられ醸造へ。自然酵母にて発酵。全ての段階でフィルターや清澄作業は行わず、酸化防止剤も使用しない。一次醗酵が終了し、冷蔵保存しておいた果汁を添加。瓶内で発酵を再び行うメトードアンセストラーレ。彼らの土地の自然をそのまま感じれる、素晴らしい味わいです。現在生産量 33,000 本。瓶詰め日はヴェーダ占星術の暦に沿って行います。また、ここ数年はエナジートリートメントを実施。チベットの鈴やインドの楽器を使ったヒーリングサウンドトリートメントや、鉱物によるクリスタルトリートメント、特別な波動を発生させる幾何学模様のマントラ、などを使用し、アルコールが与える良くない影響を取り去り、静かな、平和を感じる酔いを出すようにしています。その結果は驚くものであり、非常に良い結果が出せているそうです。2019 年からスティルワインの“ミルー”がリリース。ますます楽しみなワイナリーです。20 年は涼しい年。21 年は例年通りでバランス良い年。22年は暑く、6月まで雨がほとんど降らず、ハラハラしたそうですが、7月に適度に雨が降り、何とか実が熟すことが出来ました。収穫は9月末まで待たなければならなかったそうです。結果的には健康なブドウが取れたので、良い熟成すると思うとマルタは話してくれました。(インポーター資料より。)
[awa] コル・タマリエ含むおまかせ4本セット
¥15,000
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salvis おまかせの4本セット(コルタマリエ & 白 & オレンジ & 軽赤)にアソートして送らせていただきます。お早めにどうぞ。
*画像はあくまでもイメージです。実際の内容とは
異なりますのでご注意ください。
●生産者情報
ヴァルドビアッデーネ近郊の町、ヴィットーリオ・ヴェネトの西側。自然の森に囲まれひっそりと暮らすアルベルトとマルタ夫婦。2000 年よりブドウ造りを開始し、2003 年初収穫。出来たブドウはそのまま知人のワイナリーへ販売していた。2007 年より実験的に醸造を開始するが、すぐにリリースはせず、納得のいくワインができるまで 6 年もの年月をかけ完成させた。畑では農薬や化学肥料は使用せず、9ha ある土地のうち、半分の 4.5ha をブドウ畑、残り半分は森のまま、自然環境を保つ事を大切にしている。栽培する品種は、主要品種であるグレラとその他の補助品種。ブドウ品種によって区画を分けず、品種を混ぜて栽培する事で、より自然な状態でブドウが育つという考え。丁寧に手作業で育てられたブドウは収穫も一房一房丁寧に行われ、ブドウが傷つかないよう、慎重にカセットに並べられ醸造へ。自然酵母にて発酵。全ての段階でフィルターや清澄作業は行わず、酸化防止剤も使用しない。一次醗酵が終了し、冷蔵保存しておいた果汁を添加。瓶内で発酵を再び行うメトードアンセストラーレ。彼らの土地の自然をそのまま感じれる、素晴らしい味わいです。現在生産量 33,000 本。瓶詰め日はヴェーダ占星術の暦に沿って行います。また、ここ数年はエナジートリートメントを実施。チベットの鈴やインドの楽器を使ったヒーリングサウンドトリートメントや、鉱物によるクリスタルトリートメント、特別な波動を発生させる幾何学模様のマントラ、などを使用し、アルコールが与える良くない影響を取り去り、静かな、平和を感じる酔いを出すようにしています。その結果は驚くものであり、非常に良い結果が出せているそうです。2019 年からスティルワインの“ミルー”がリリース。ますます楽しみなワイナリーです。20 年は涼しい年。21 年は例年通りでバランス良い年。22年は暑く、6月まで雨がほとんど降らず、ハラハラしたそうですが、7月に適度に雨が降り、何とか実が熟すことが出来ました。収穫は9月末まで待たなければならなかったそうです。結果的には健康なブドウが取れたので、良い熟成すると思うとマルタは話してくれました。(インポーター資料より。)